北欧系の雑貨なども手に入るインテリア用品店に何度か行ったことがあります。大型店舗で家具や雑貨が沢山取り揃えられていました。また、フードコートもありランチやお茶が出来る場所があり、お昼をそこで食べました。価格の割にボリュームがあり、とてもおいしかったです。その日は平日で他のお客さんが少なめで、ゆったりとした空間で食事出来たのも良かったです。お部屋コーディネートが色々なテイスト別に展開されていて、とに
北欧系の素敵なインテリア用品店... の続きを読む
LDで注意を喚起しておきたいのが、「南面3室」の間取りです。これは、バルコニーに面してLDの両側に部屋があり、専有面積の割にはLDが広く、一見すると住みやすそうに見えます。しかし、問題はLDに壁が少なくなることです。家具が置きにくく、また他の居室への通路部分は空けておかないといけないので、実際に使えるスペースは限られます。さらに、LDからしか洗面脱衣室に出入りできない場合、風呂上がりの様子が丸見え
LDで注意を喚起しておきたいこと... の続きを読む
外は雪が降っていて、家の中は暖かい。恋人が傍らにいて冷蔵庫の中には冷たいビールと食物が十分にある。こういう時にヌクヌクと家に閉じ込もるのは実に素敵ではないか。それは言い替えれば、自分の私的な時間と空間が外の社会と、つかの間であるにせよ完全に切り離され、自己完結したと感じることからくる深い安らぎである。食べる物がたっぷりあるという安心感は、そういう安らぎの必要条件の1つだ。食物を収納するのは、昔風に
冷蔵庫は便利な生活用具で... の続きを読む
窓を開けた目の前が、樹木がうっそうと茂った神社なのです。高い建物はありませんから日当たりはいいのですが、夜が問題です。不気味なんです。夜店などが出る時期であれば、にぎわっていいでしょうが、祭りのあとや、何もないときは、真っ暗で独特の雰囲気をかもし出します。かなり怖いでしょう。窓を開けると目の前にその暗闇がせまってくるのです。あるものといえば、神殿あたりに見える薄明かりと、うっそうと茂った樹木だけで
部屋の前は神社、夜がとっても怖い... の続きを読む
良心的な会社なら、わからないように「抜く」こともできず、身を削って仕事をするでしょう。それでも、たとえば人員を削減して現場管理者さえ置けない状況に追い詰められるかもしれません。そんなことで「よい家」を建てられるわけがないのです。利益が出ないままでは、会社は倒産に追い込まれます。すると、その会社が建てた家に対する保証もなくなります。無理に値引いた分のマイナスは、結局はお客様にも同じようにふりかかって
自分も相手も幸せに... の続きを読む